カルテ書き、LINEの返信、予約の確認、お客様へのお声がけ。
毎日の事務をAIに任せて、わんこと向き合う時間を。
その先の再来店・売上アップまで、Aiwanが伴走します。

画面は開発中のデモです。表示している店舗名・お客様名はサンプルです。
それがAiwanの役割です。書く・探す・伝えるを、AIが引き受けます。
いずれも開発中のデモ画面です。表示しているお客様・わんちゃんの情報はサンプルです。
気づいたことを、思いついた順にメモするだけ。性格・体質・アレルギー・苦手なこと・接客メモに、AIが整理します。内容を確認して、登録するだけです。

お店のよくある質問を覚えたAIが、持ち物・営業時間・料金などの問い合わせに返信します。施術中に手を止めて返信する回数が減ります。

LINEや電話など、別々の経路で届く予約をまとめて確認できます。予約ごとにその子のカルテや過去の来店メモを開けるので、準備もその場で済みます。
つなぐ予約経路は、お店の運用に合わせて導入時にご相談ください。
ワクチンの期限が切れている子や、しばらく来店がないお客様をAIが見つけて、お声がけの下書きまで作ります。送るかどうかを決めるのは、いつもスタッフです。

送迎・施術・散歩・清掃まで、今日のやることを時間順に並べます。自分の担当だけに絞って確認でき、終わったものはその場で完了にできます。
1日に100枚以上撮ることもある、わんこの写真。撮影済みの一覧からAIがブレや暗さを確認して候補を絞り込みます。最後はスタッフが厳選候補から報告用の1枚を選ぶだけ。
写真の取り込み・選定開始の操作が必要です。現行の体験版は1回40枚まで。120枚なら3回に分けて選定します。動画は一連の流れを分かりやすく示したイメージです。
送迎予定を開くと、店舗を起点・終点に巡回ルートを自動計算。便ごとに効率のよい順番を提案し、その順番をGoogleマップに引き継いで道順を確認できます。家ごとの駐車位置、建物の特徴、受け渡し時の注意事項も一緒に確認でき、担当が変わる日の引き継ぎもスムーズです。
実運用では地図APIとの連携が必要です。1便25件まで。道路状況などにより、実際の距離・所要時間は変わります。
先輩スタッフの対応記録から、近い事例を探して答えます。うまくいった対応を残しておくこともできます。
キャンセルで空いた枠を、空きを待っているお客様へ案内して埋めるきっかけをつくります。
期限が切れている子を見つけて知らせます。受け入れ前の確認漏れを防ぎます。
残りわずか・欠品の在庫を知らせて、発注のし忘れを防ぎます。
今日の予約数、送迎、要フォロー、未対応の問い合わせを、ホーム画面にまとめて表示します。
空いた時間と、カルテにたまっていくデータを、再来店につなげます。一頭ごとの好みや苦手を接客に活かし、声をかけるべきお客様を逃さない。わんことお客様に向き合う時間が、そのままお店の売上を支えます。
いくつかの質問に答えるだけで、お店の事務作業にかかっている時間と人件費の目安が分かる無料の診断ツールを公開しています。
診断ツールやお問い合わせから、お店の状況をお聞かせください。
予約の受け方、カルテの付け方、スタッフの役割分担などをお聞きします。
実際の画面を見ながら、お店の運用にどう当てはめるかを一緒に確認します。
使いはじめてから出てくる疑問にも対応します。
診断は1〜2分・登録不要です。導入のご相談や、画面を見ながらの説明のご希望もお気軽にどうぞ。